¥2,000
東洋陶磁学会が発行する学術誌「東洋陶磁」のVol.37(2007-2008)。
外装にヤケ、スレあり。天にシミあり。中はきれい。美品。
学会誌『東洋陶磁』既刊一覧(平成20年3月現在)の小冊子、学会誌の発送希望のハガキがついている。
在庫1個
説明
東洋陶磁学会が発行する学術誌「東洋陶磁」のVol.37(2007-2008)。
主な掲載内容:
- 九谷焼の伝統と継承、そして創造 /三代 徳田八十吉
- 若杉窯再考 -八幡若杉窯から若杉窯を考える- /藤田邦雄
- 九谷焼生産技術の系譜 -窯構造からみた- /野上建紀
- フランス・ジャポニズムと九谷焼 -明治前期における商人の活動を中心に- /今井祐子
編集・発行:東洋陶磁学会
発行年:平成20年3月31日
サイズ:21.5×28.8×1.1(cm)
外装に経年によるヤケがややあり、スレがあります。天にシミが少しあります。中はとてもきれいで、書き込みもありません。全体的に美品です。
学会誌『東洋陶磁』既刊一覧(平成20年3月現在)の小冊子、学会誌の発送希望のハガキがついています。
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追加情報
| 重さ | 543 kg |
|---|---|
| サイズ | 21.5 × 28.8 × 1.1 cm |











